英語青年バックナンバー(古書)のご案内

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特集は特集のテーマ、その他は、冒頭の論考のタイトル。在庫は各1冊です。ご希望に応じて目次頁をファックスで送らせていただきますが、品切れの節はご容赦ください。

 

英語青年 2008/02 特集:ドリス・レッシング \2,000

     2008/04 特集:『ロリータ』 \2,000

     2008/06 特集:認知言語学の思考法 \2,000

     2008/07 特集:ラファエル前派 \2,000

英語青年 2007/03 特集:卒業論文 \1,600

     2007/05 特集:英国18世紀エロティカ \2,000

     2007/06 特集:小説の登場人物たち \1,500

     2007/07 特集:ロマン派研究の新しい視角 \1,500

     2007/09 特集:『チャタレー夫人の恋』を読み直す \3,000

      

英語青年 2006/03 特集:レイモンド・ウィリアムズ \1,800

     2006/04 特集:大学入試英語問題を批評する \1,200

     2006/06 特集:72人に聞く「苦手な」作家 \1,200

     2006/07 特集:文学史の現在と未来 \1,200

     2006/10 特集:精読と英文学研究 \1,200

英語青年 2005/01 特集:インターネット10

     2005/03 特集:英文法研究

     2005/04 小特集:18世紀英語研究の最前線

     2005/06 特集:学習英文法と英語学

     2005/08 特集:ソール・ベロー再読

     2005/09 特集:詩を忘れるな

     2005/10 小特集:チカーノ文学への招待

     2005/11 特集:アメリカ文学を支える<女>たち

英語青年 2004/02 特集:コーパス言語学の現在

     2004/03 特集:インディアンとアメリカ文学

     2004/04 特集:英米文学者の映画論

     2004/06 特集:ヴィクトリア朝演劇研究序説

     2004/07 特集:バブル以降の英文学界

     2004/08 特集:『ウォールデン』の150

     2004/09 特集:誌上最終講義(安西徹雄・杉浦銀策・小川浩・中右実・川上誓作)

     2004/10 特集:ブルームズデイ百年祭

     2004/11 特集:アメリカ南部文学論

     2004/12 特集:大学の英語教育

英語青年 2003/01 シェイクスピア論(河合祥一郎・蒲池美鶴)

     2003/06 特集:T. S. エリオットをめぐって

     2003/07 特集:英文読解と英語学

     2003/09 特集:ユージーン・オニール

     2003/10 特集:海外Ph.D.と日本の英米文学研究

     2003/12 特集:カリブの英語作家たち

英語青年 2002/01 特集:『白鯨』ウォッチング

     2002/02 ジョイス「死者たち」と good night

     2002/04 特集:ヤン・コットの仕事

     2002/05 特集:イギリス書物革命

     2002/06 特集:ライト・ヴァース

     2002/07 シェイクスピア研究と英国国教会 Homilies

     2002/08 特集:フェイズと極小主義理論

     2002/09 特集:アメリカ文学と性暴力

     2002/11 特集:英文学の教え方(I)

英語青年 2001/02 特集:追悼 オスカー・ワイルド(没後100年記念)

     2001/03 特集:書評をめぐって

     2001/05 英文学のとまどい/高橋和久

     2001/08 夢のなかへ、魂のおくへ

     2001/11 ディケンズとホガースの速記術

英語青年 2000/02 冷戦とフェミニズム

     2000/03 特集:イギリス17世紀 / 内乱期の文化

     2000/05 特集:シェイクスピアを見る

     2000/06 特集:『緋文字』/さまざまな再生

     2000/07 中島文雄氏追悼

     2000/08 第一回遣米使節とアメリカの舞台

     2000/11 特集:チョーサー没後600

     2000/12 語りの時間・時間の語り

英語青年 1999/01 アリス・コンビナトリア

     1999/02 千八百号記念

     1999/03 アメリカ文学と妖精

     1999/04 特集:テッド・ヒューズ追悼

     1999/05 特集:これからのシェイクスピア

     1999/07 特集:アン・ブロンテ没後一五〇年

     1999/11 特集:ナボコフ生誕100

英語青年 1998/01 特集:アジア系アメリカ文学

     1998/02 Against the Fear of Extinction: Conversation with V. S. Naipaul/ Linda Ghan

     1998/03 特集:ヴァージニア・ウルフ

     1998/05 Hypertext, Literature, & Education: An Interview with George P. Landow/ 有馬哲夫

     1998/06 特集:トニ・モリスン『パラダイス』を読む

     1998/08 特集:オーブリ―・ビアズリー(没後百年記念)

     1998/09 中世文学その時代と詩人の諸相(上)/ 菊池清明

     1998/11 特集:『リリカル・バラッズ』刊行二〇〇年

英語青年 1997/01 Listening to the Voices Inside: An Interview with Jennifer Johnston/ 三神弘子

     1997/03 特集:認知言語学最前線

     1997/06 特集:100年目の『ドラキュラ』

     1997/08 小特集:アメリカ現代詩の現在

     1997/11 特集:ウィリアム・フォークナー(生誕100周年記念)

     1997/12 特集:ブロンテ姉妹

英語青年 1996/02 橋の上の Amy Dorrit—Dickens のヒロイン像の変遷の中で/ 小寺里砂

     1996/03 特集:ジョイス『ユリシーズ』

     1996/04 対談》『パンチ』と英国文化/小池滋・松村昌家

     1996/05 コンピューター利用3題

     1996/06 東京大学講師 夏目漱石/亀井俊介

     1996/08 第6回国際シェイクスピア学会 Review Essay

     1996/09 特集:これからの大学英文科

     1996/10 特集:フィッツジェラルド再訪(生誕百周年記念)

     1996/12 ジョイス・ケアリーと「教育のあるアフリカ人」/中井亜佐子

英語青年 1995/01 今なぜD. H. ロレンスか/朝日千尺

     1995/02 特集:ネイチャーライティング

     1995/04 特集:シェイクスピアとポストコロニアル批評

     1995/05 伝記ジャンルの復権—universal ethnic/佐伯彰一

     1995/06 翻訳書書評13

     1995/07 Lessing and Africa: An Interview with Doris Lessing/溝口昭子

     1995/08 特集:英国の旅行文学

     1995/09 ヴィクトリア朝3

     1995/10 特集:アメリカ小説史を読み直す

     1995/11 Radical Artifice in the ’90: An Interview with Professor Marjorie Perloff/長畑明利

英語青年 1994/01 犯罪人類学者ロンブローゾとフランク・ノリス/丹治陽子

     1994/02 V.ウルフにおける伝統と個人の才能『歳月』試論/小野素子

     1994/03 19世紀アメリカ「偽金」社会の局面/宮下雅年

     1994/06 特集:酒の中の真実

     1994/07 特集:英語の帝国

     1994/09 スペンサーの「祝婚歌」と隠された数/福田昇八

     1994/11 特集:『フィネガンズ・ウェイク』の航跡

     1994/12 特集:ウォルター・ペイター

英語青年 1993/01 特集:アルフレッド・テニスン再評価

     1993/04 『タイタス・アンドロニカス』における多義性と一義性/村主幸一

     1993/06 ゲーリー・スナイダーと生態地域主義/山里勝巳

     1993/07 1990年代イギリス女性作家の動向/鈴木和子

     1993/08 特集:語用論の新展開

     1993/09 M. C. Bradbrook の足跡劇場の社会学/前川正子

     1993/10 ジョン・アッシュベリーの地理と詩/飯野友幸

     1993/11 「否定の島」と移動現象詩/久野暲・高見健一

英語青年 1992/01 Shakespeare: Then and Now—An Interview with Prof. Robert Weimann/青山誠子

     1992/03 エミリー・ディキンスンと「若い投稿者への手紙」/朝比奈緑

     1992/04 ランスロットが夢見たグラアル: D. G. Rossetti‘God’s Graal’/山口恵里子

     1992/05 アメリカン・イーグルの消滅と偏在/伊藤詔子

     1992/09 特集:P. B. シェリー詩想と思想

     1992/10 文学における「権力」スティーヴ・エリクソンを読む/越川芳明

     1992/11 特集:現代の理論言語学と言語心理学

     1992/12 オースティン『説得』/惣谷美智子

英語青年 1991/01 特集:現代英語圏女性作家の話題作

     1991/06 Dickens, Hard Times における「虚構」と「現実」/新野緑

     1991/07 特集:ノースロップ・フライの批評世界

     1991/08 『日蔭者ジュード』再読/清宮倫子

     1991/09 特集:グレアム・グリーンの文学世界

     1991/10 イメージのあゆみ:エズラ・パウンドの詩を追って/ウェルズ恵子

     1991/11 スウィフト『桶物語』のソースをめぐって/渡邊孔二

     1991/12 特集::ハーマン・メルヴィル

英語青年 1990/11 特集:ウィリアム・モリスの世界

     1990/12 イギリス伝承童謡とパントマイム/鶴見良次

英語青年 1989/02 ポール・ド・マンの「メタファーの認識論」の悲惨/富山英俊

     1989/10 特集:イェイツ政治・神秘主義・フェミニズム

     1989/12 リップ・ヴァン・ウィンクル もしくは建国神話の逆構築/福田立明

英語青年 1988/10 イェイツのA Vision::その自伝的側面/杉山寿美子

英語青年 1986/06 シャーウッドの森を訊ねてロビン・フッド伝説/上野美子

英語青年 1985/11 エズラ・パウンド生誕100年/児玉実英

英語青年 1984/02 光と闇カーライルとロレンスの場合/金谷展雄

     1984/03 ブレイクの詩的言語/大熊昭信

英語青年 1983/11 イェイツの詩と場所の覚醒/松村賢一

英語青年 1982/03 魂の修辞ダンの「書簡詩」の文学的意味/湯浅信之

     1982/05 特集:アメリカ詩の新しい展開

     1982/07 特集:ソール・ベローの新作を読む

 

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